決めたペースで、投稿を続ける。
MaxとStudioなら、オートパイロットが品質の基準を満たした切り抜きを採用し、スケジュールに沿って投稿します。最初は手動で確認し、チャンネルに合う基準を整えてください。
MaxとStudio・オートパイロット
切り抜きチャンネルの運営者へ
利用許可のある動画を、続けられるショート動画の運用に。見た目と品質の基準を整えたら、Maxが承認と投稿をスケジュールに沿って進めます。
Freeは毎月5クレジット。透かしは入りません。

届けたい見どころ
収録が終わった、そのあとに
複数のチャンネルで同じ編集を繰り返すと、小さな作業が毎日の大きな負担になります。
必要なのは候補の山ではなく、一本だけでも伝わる見どころです。
元動画の利用許可と、何を投稿してよいか。その両方を決めるところから運用が始まります。
元動画から、候補へ
まずは候補を自分で確認。チャンネルの品質と見た目が定まってから、自動化を活用できます。
ご自身の動画、または再利用の許可がある映像をリンクかファイルで追加します。MaxとStudioでは、オートパイロットがフォローしたチャンネルの新しい動画を取り込みます。
ご自身の作品・利用許可のある映像動画にルックを設定し、品質の基準を満たした候補を確認。繰り返す前に、必要な調整を加えます。
動画ごとの設定とルック基準が整ったら、自動承認と自動投稿を活用できます。現在、YouTubeへの投稿はGoogleの審査完了まで非公開です。
自動化はMax限定この用途に、使える調整
自動化に任せるのは、決めた方針を続けるところ。チャンネルを形づくる設定は、自分で調整できます。

MaxとStudioなら、オートパイロットが品質の基準を満たした切り抜きを採用し、スケジュールに沿って投稿します。最初は手動で確認し、チャンネルに合う基準を整えてください。
MaxとStudio・オートパイロット
字幕、強調テキスト、冒頭のフック、ブランドカラーを、自分のルックに。アカウントの基本設定にしたうえで、動画や切り抜きごとにも調整できます。
字幕・フック・ブランドカラー
候補をおすすめ順に並べ、それぞれの「なぜこの場面か」も表示。品質の基準を決めて、会話の流れを踏まえながら確認できます。
おすすめ順・選ばれた理由
SNS用にダウンロードするか、自分のYouTubeチャンネルに接続。FreeとProは手動投稿、Maxは自動承認とスケジュールに沿った自動投稿に対応しています。
現在、YouTubeへの投稿はGoogleの審査完了まで非公開です。
ショート動画のかたち
縦型で話し手を見せ、字幕で会話を追いやすく。ストック映像で形式を紹介しています。生成結果ではありません。
カバーはAIで加工したイメージ、再生映像はストック素材です。Creatrの生成結果ではありません。 Mixkit
元動画の長さで、計算する
いい場面が多くても、一本ごとの追加料金はありません。クレジットは、追加する動画の長さに応じて使います。
90分 → 3クレジット(動画ごとに30分単位で切り上げ)
Maxの月額に換算すると、元動画一本あたり¥87。
月額のうち使った分の目安で、一本ごとの請求ではありません。この例では100クレジット中60を使い、40が残ります。動画一本ごとに30分単位で切り上げ。切り抜きの本数は、品質の基準を満たす場面の数によって変わります。
すべてのプランで複数のYouTubeチャンネルを接続できます。投稿先を選び、動画ごとの設定で見せ方を使い分けられます。現在はひとつのワークスペース内での運用です。
はい、MaxとStudioなら。オートパイロットがフォローしたチャンネルの新しい動画を自動で切り抜きます。FreeとProでは、元動画ごとにリンクかファイルを追加してください。投稿用のチャンネル接続とは別の機能です。
権利をお持ちか、再利用の許可がある場合に限ります。公開されているだけで、利用許可があるとは限りません。第三者の映像を使う前に、利用規定と著作権ポリシーをご確認ください。
いいえ。品質の基準と動画ごとの生成上限に応じて候補を残します。最初の結果を確認し、元動画や基準を調整してください。決まった本数や成長をお約束するものではありません。
元動画は3時間までです。一本ごとに30分単位で切り上げてクレジットを使います。生成された切り抜きはすべて込みで、本数は品質の基準を満たす場面によって変わります。
FreeとProは、承認も投稿も手動です。Maxでは、品質の基準を満たした切り抜きを自動承認し、スケジュールに沿って自動投稿できます。現在、YouTubeへの投稿はGoogleの審査が完了するまで非公開です。ダウンロードしてご自身で投稿することもできます。
はい。話されている言語を自動判定し、その言語で字幕を作ります。判定は変更でき、アプリも日本語で利用できます。公開前に人名や専門用語をご確認ください。