ポッドキャスター・クリエイターへ

あなたの番組に、まだ届いていないリスナーがいる。

ポッドキャストの見どころを、出会いのきっかけになるショート動画に。Creatrが場面を選び、縦型の構図と字幕を整えます。番組の顔になる一本は、あなたが決めてください。

Freeは毎月5クレジット。透かしは入りません。

いつものエピソードひとつの会話。新しい出⁠会⁠い。

届けたい見どころ

01思いがけない答え
02誰かに伝えたい話
03心に残るひと言
Creatrのために制作したイメージです。生成結果ではありません。

収録が終わった、そのあとに

一本撮れた。でも、まだ終わらない。

  1. 01

    あの話、どこからだった?

    会話は覚えていても、切り抜きの開始・終了位置を探すには、もう一度見返すことになります。

  2. 02

    切り抜き一本にも、編集ひと仕事。

    縦型の構図、読みやすい字幕、引きのある冒頭。次の切り抜きでも、同じ作業が待っています。

  3. 03

    次の収録の準備もある。

    ショート動画は、新しいリスナーとの接点。でも、その編集に追われると、番組づくりの時間が削られてしまいます。

エピソードから、見どころの候補へ

探す時間を減らして、選ぶ時間に。

最初のひと仕事はCreatrに。何を届けるかを決めるところに、あなたの編集眼を使ってください。

  1. エピソードを追加。

    YouTubeのリンクを貼るか、動画ファイルをアップロード。ご自身の作品、または利用許可のある映像を使ってください。

    YouTubeリンク・動画アップロード
  2. 見どころを、おすすめ順に。

    会話を文字起こしし、候補を評価。品質の基準を満たした場面から、字幕付きの縦型動画を作ります。

    場面の選定・構図・字幕
  3. 仕上がりを見て、決める。

    候補を確認して、字幕や尺を調整。ダウンロードするか、接続したYouTubeチャンネルへ送れます。

    届ける前に、ひと確認

あなたの番組らしさのために

声は、そのまま。繰り返しの作業は、軽く。

切り抜きにも、番組の個性を。見どころを選ぶところから仕上げまで、自分の手で調整できます。

仕上げの判断は、あなたの手で。制作したイメージです。
01

見どころを、文脈ごと。

候補をおすすめ順に並べ、それぞれの「なぜこの場面か」も表示。品質の基準を決めて、会話の流れを踏まえながら確認できます。

おすすめ順・選ばれた理由

02

毎回の切り抜きに、番組らしさを。

字幕、強調テキスト、冒頭のフック、ブランドカラーを、自分のルックに。アカウントの基本設定にしたうえで、動画や切り抜きごとにも調整できます。

字幕・フック・ブランドカラー

03

最後に決めるのは、あなた。

投稿前に文字起こしを読み、開始・終了位置や字幕を調整。単独でも伝わる話を残して、前後の説明が必要な場面は外せます。

文字起こし・尺の調整・字幕の修正

04

できた切り抜きを、自分のチャンネルへ。

SNS用にダウンロードするか、自分のYouTubeチャンネルに接続。FreeとProは手動投稿、Maxは自動承認とスケジュールに沿った自動投稿に対応しています。

現在、YouTubeへの投稿はGoogleの審査完了まで非公開です。

ショート動画のかたち

はじめてのリスナーに、まずは、いいひと場面。

縦型で話し手を見せ、字幕で会話を追いやすく。ストック映像で形式を紹介しています。生成結果ではありません。

Instagram リール
ゲストが必ずはぐらかす質問
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みんなが思ってたこと、言っちゃった
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最後のひと言まで見てほしい
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最初の3秒で決まる理由
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朝が変わった、たったひとつの習慣

カバーはAIで加工したイメージ、再生映像はストック素材です。Creatrの生成結果ではありません。 Mixkit

週一本の番組なら

料金は、元の動画に。切⁠り⁠抜⁠きは、すべて込み。

いい場面が多くても、一本ごとの追加料金はありません。クレジットは、追加する動画の長さに応じて使います。

ひと月の例:60分のエピソードを4本

一本あたり
2クレジット
ひと月で
8クレジット
Proの月間枠
50クレジット

60分 ÷ 30分 = 2クレジット

Proの月額に換算すると、一本あたり¥56。

月額のうち使った分の目安で、一本ごとの請求ではありません。この例では50クレジット中8を使い、42が残ります。動画一本ごとに30分単位で切り上げ。切り抜きの本数は、品質の基準を満たす場面の数によって変わります。

使い始める前に

最初の一本の、気になること。

使える動画、編集できるところ、投稿のしくみ。始める前の疑問にお答えします。

無料で試す
01長いポッドキャストから、YouTube Shortsを作れますか?

はい。YouTubeのリンク、または3時間までの動画ファイルを追加できます。場面を選び、縦型の構図と字幕を整えます。確認後にダウンロードするか、ご自身のYouTubeチャンネルに接続して投稿できます。ご自身の作品、または利用許可のある映像をお使いください。

02一本のエピソードから、何本の切り抜きができますか?

決まった本数のお約束はありません。動画ごとの生成上限の範囲で、品質の基準を満たした場面を残します。単独でも伝わる見どころが多い会話なら、切り抜きも増えることがあります。生成された切り抜きはすべて料金に含まれ、一本ごとの課金はありません。

03字幕や、切り抜きの開始位置を直せますか?

はい。編集画面で字幕の言葉と開始・終了位置を修正できます。ルック、フック、音楽も選び直してから、切り抜きを更新できます。

04毎回、番組らしい見た目にそろえられますか?

テーマを選び、字幕、強調テキスト、フックのスタイル、ブランドカラーを自分のルックとして保存し、基本設定にできます。場面に合わせて動画や切り抜きごとに変更することも可能です。ブランドカラーには対応していますが、独自ロゴを重ねる機能はルックに含まれていません。

05確認していない切り抜きが、自動で公開されますか?

FreeとProは、承認も投稿も手動です。Maxでは、品質の基準を満たした切り抜きを自動承認し、スケジュールに沿って自動投稿できます。現在、YouTubeへの投稿はGoogleの審査が完了するまで非公開です。ダウンロードしてご自身で投稿することもできます。

06日本語のポッドキャストでも使えますか?

はい。話されている言語を自動判定し、その言語で字幕を作ります。判定結果は変更できます。アプリも日本語で利用可能です。自動文字起こしのため、公開前に人名や専門用語をご確認ください。料金は日本円・税込で確認できます。

07新しいエピソードをチャンネルから自動で取り込めますか?

はい、MaxとStudioなら。チャンネルをフォローすると、オートパイロットが新しいエピソードを自動で切り抜きます。FreeとProでは、エピソードごとにYouTubeリンクか動画ファイルを追加してください。投稿用のYouTubeチャンネル接続は別の機能で、すべてのプランで利用できます。

ポッドキャスター・クリエイターへ

次のリスナーに、届くきっかけを。

まずは、すでに撮ったエピソードから。あなたの番組に出会う、ひと場面を届けましょう。